私のおすすめ漫画をご紹介させていただくコーナーです。最近おもしろい漫画ないなあ、と思っている方、どうぞ御覧下さい。しかし今はフィギュアスケートに嵌り中。その他、小説、映画の感想、漫画・アニメ系おもしろ動画のご紹介なども。

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2010 ロステレコム杯 男子SP結果 [動画]

今日は一日、羽生君の健闘を祈りつつ、失敗しませんように!いい演技ができますように!と緊張してしょうがありませんでした。そして結果はSP自己最高の70・24点で6位!!

アウェーで自己ベストなんてすごいです!
そして6位なのでフリーは第二グループで滑れますね!
そしてプルも奥さんと一緒に見に来てましたね!
(ガチ君の演技の後に客席のプルが写ってました)
プルの前でいい演技できて良かったね!

しかし会場になぜかプルとヤグの垂れ幕があったことに笑えました。

名前から演技動画にリンクしています。

順位選手名合計技術点演技構成点スケーティングつなぎ演技力振付け音楽との調和減点
順位選手名合計技術点演技構成点スケーティングつなぎ演技力振付け音楽との調和減点
1Patrick CHANCAN81.9642.5440.428.257.828.078.218.071.00
2Jeremy ABBOTTUSA77.6139.0738.547.757.367.797.827.820.00
3Tomas VERNERCZE74.1036.9537.157.436.967.617.547.610.00
4Artur GACHINSKIRUS72.4138.9533.466.896.296.826.756.710.00
5Alban PREAUBERTFRA70.5036.2134.296.826.616.866.967.040.00
6Yuzuru HANYUJPN70.2437.8632.386.646.146.576.576.460.00
7Konstantin MENSHOVRUS67.3436.2731.076.365.896.296.216.320.00
8Javier FERNANDEZESP66.4634.0732.396.326.146.646.506.790.00
9Samuel CONTESTIITA65.6931.1234.576.826.577.007.007.180.00
10Ivan TRETIAKOVRUS65.6136.4329.185.935.715.865.935.750.00
11Anton KOVALEVSKIUKR60.0531.0130.046.045.795.896.256.071.00
12Tatsuki MACHIDAJPN56.3726.7630.616.366.076.006.186.001.00

結果詳細ページ

ガチ君も4位ですごいですね!
羽生君はガチ君と2.17点差…!フリーで逆転できるといいですね!


そして羽生君は今大会でも技術点は4位と高いですね!あとは演技構成点…!
でも演技構成点はNHK杯の時(31.46)よりも全項目が上がっていますし、この調子で頑張って成長して行って欲しいです!こうしてシニアデビューから成長を追えるのはファンにとって嬉しいですね!

そして、こちらの記事を見ると

羽生結弦(フィギュアスケート) 15歳「4回転どんどん」

四回転もトリプルアクセルも、いいお手本をじかに見る事でイメージを掴んで自分のものにしてきたようですので、今大会でもトップ選手たちの技術を間近で見てどんどん吸収できるといいですね!

こちらの記事では、現在腰痛が再発中らしいですが、フリーも今日のようないい演技ができる事を祈っています!
四回転成功しますように…!!

羽生 自己最高点でSP6位「評価されているかな」
緊張で硬くなっていた羽生の表情が、演技が進むごとに笑顔に変わっていった。国際舞台で男子SP自己最高の70・24点。レベルの高い争いで6位発進となったが「点数が取れているのは評価されていることかな」とほっとした表情を見せた。

大会直前に古傷の腰痛が再発した。それでも痛みを隠し、決して周囲に弱音を吐かなかった。首位と11・72点の大差がついたが「みんなが見ていて楽しい状況で終わりたい」。フリーでさらに上位を目指す。

ロシア杯、羽生結弦が6位、町田樹は12位スタート
両手に4㎏ずつのダンベルを持ち、毎日1時間、階段を昇り降りする。下半身と体幹を鍛えるためだ。阿部奈々美コーチも「これまでは成長期だったので、(スケートには使わない)身体を重くする筋肉はつけたくないという気持ちもあって特別な筋トレをしていませんでしたが、背も伸びて身体がしっかりしてきたので、そういった筋トレをする時期になったと感じました」という。

またスタミナ強化の効果は、演技面にも現れた。SPは伸びやかさとスピード感の入り混じる、これまでよりもスケールの大きな印象を与える演技を披露。振付師でもある阿部コーチは「ジャンプだけでなく、最後まで足に来ることなく力強く滑れるようになりました。演技全体の質が上がる効果が出ていますね」と納得の表情だ。実際に演技構成点(表現面)は、5.96~6.46だったNHK杯に比べて、6.14~6.64とすべて6点台に乗り、シニア選手として胸を張れる評価を受けた。
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