私のおすすめ漫画をご紹介させていただくコーナーです。最近おもしろい漫画ないなあ、と思っている方、どうぞ御覧下さい。しかし今はフィギュアスケートに嵌り中。その他、小説、映画の感想、漫画・アニメ系おもしろ動画のご紹介なども。

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羽生君情報

NHK杯間近になって羽生君関連のニュースもちらほら入るようになって嬉しい限りです。
記事の気になる部分を抜粋。

「4回転に挑戦存在感示す」

 「ソチに出たいという気持ちはすごくある。表彰台の真ん中に立ちたいという思いはあるし、そのための今季だ。五輪への糧となるような1年にしたい」「経験は絶対に無駄にならないと思うので、勝っても負けても自分を見失わないようにしたい」

シニア一年目ということで新参ファンとしてはドキドキです。
どこかのインタビューで羽生君はドキドキよりもワクワクが大きい、みたいな事を言っていましたが、心強いですね!
ソチへ向けて四年間、頑張って欲しいです。
羽生君が優勝した世界ジュニアで3位だったガチンスキー選手も、先日行われたシニア初戦となるフィンランディア杯で4回転決めて優勝しましたし、羽生君も好調な滑り出しでシニア初戦を迎えられるといいなぁと思います。

羽生が挑む NHK杯フィギュアスケート シニア転向後初

「しなやかさだけではダメ。力強さも見せたい」。雄々しさを表現するため、高難易度の4回転ジャンプを取り入れた。筋力トレーニングは行わず、実際に使う音楽に合わせて演技を繰り返しながら精度を磨く。
 4回転成功には高さと速い回転が必要。失敗して何度もリンクにたたき付けられながら、少しずつ手応えをつかんだ。「最初はほとんど成功しなかったが、今は1日1本は成功するようになってきた」。猛練習で両脚の筋力が増し、ほかのジャンプにも好影響を与えているという。

衣装はアイスショーで知り合った2008年世界選手権銅メダリストのジョニー・ウェア(米国)がデザインした。尊敬する偉大な選手の後押しを力に、「順位は考えず、自分のできることをやるだけ。全部の試合で4回転に挑戦する」と初陣に臨む。

筋トレしないで四回転!あの細い体を見てると転ぶたびに心配になってしまいますが、NHK杯で決めてくれ!!と今から緊張している私です。
四回転の練習で他のジャンプにも好影響が出てるって言うのは嬉しいですね!
そしてやはり衣装はジョニーにデザインしてもらったんですね。自分で頼んだんでしょうか…?すごいなぁ。
プルにもコーチを依頼してたらしいですし、もう羽生君のアグレッシブさが大好きです。

これからもそんなパワフルで漢らしい性格のまま突っ走って欲しいです。


プルニュース

プルはイメチェンするよ!っていうミーシンコーチのインタビュー。

記事のロシア語を翻訳サイトで英訳したもの。

Mishin: next season will change the image beyond recognition Plushenko
A famous Russian expert Alexei Mishin, who is the personal coach of Olympic champion figure skater Evgeni Plushenko, described how moving preparations for next season, noting that in the event of his return to the ward amateur status Plushenko will appear in an entirely new way.

"Now we are creating for Evgeni Plushenko of entirely new programs. He will speak with them in sezone-2011/12, for the start of which, I hope, the International Skating Union to restore his amateur status.
We are also working on a new image of Eugene. Going to change what was before and what I have now.

While nothing specific about it I can not say. But definitely promise you that: returning to amateur ice, Plushenko will look completely different. What is it? It's show time, as long as we are only at the beginning of the road "- Mishin said in an interview with news agency All Sport."


プルはすでに私分類的にこれだけ幅広いイメージを網羅しているので、さらに新しいイメージって一体どんなだ!?と気になってしょうがありません。

可愛い系→「ロシア民謡」「パサディナ」
アバンギャルド→「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ」「マイケル・ジャクソンメドレー」
正統派(王子系?)→「黒い瞳」「ボレロ」「カルメン」
美しい(バレエ系)→「アルビノーニのアダージョ」「ニジンスキーに捧ぐ」
かっこいい系→「サンクトペテルブルク300」「ゴッドファーザー」
民族舞踊系→「タンゴ・フラメンコ」
セクシー系→「タンゴ・アモーレ」
面白系→「アシサイ」「SEX BOMB」

プルの魅力は四回転も表現力も然ることながら、この底の見えない懐の深さというか、器の広さというか、可能性を秘めている所というか、本当に見ていて飽きないなぁと思います。
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