私のおすすめ漫画をご紹介させていただくコーナーです。最近おもしろい漫画ないなあ、と思っている方、どうぞ御覧下さい。しかし今はフィギュアスケートに嵌り中。その他、小説、映画の感想、漫画・アニメ系おもしろ動画のご紹介なども。

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最近のフィギュアニュース

色々あって追いかけるのが大変です。

四大陸選手権、出場選手決定

気になっていた中国のナン・ソン君も来る!そしてデニス・テン君も来る!
楽しみ度がアップです!

ユニバーシアード冬季大会 織田選手1位、村上大介選手3位

織田選手優勝おめでとう!ショートもフリーも四回転入れなかったのか…。と思ったら、試合会場が高地にあって、体力的にしんどいのと、膝を痛めてるという情報がありましたね。
膝の方は世界選手権までに万全に持っていけるといいなぁと思います。

フィギュアで織田が「金」 冬季ユニバーシアード第7日
織田信成 金メダル獲得 それでも「最も悪い出来」←なんか悪意を感じる見出し

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| フィギュア | 10:46 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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久々にプルの記事とプルの半生

プルの近況とかじゃないけど、なんか面白い記事でした。

恋愛本能6 【プルシェンコにみる男の色気】

記事タイトル初め見た時「変態本能6 【プルシェンコにみる男の色気】」かと思って
「何!!?」と思いましたが「恋愛本能」でしたね。

面白かった部分。
妙齢の女性に向かって、それ自体充分にセクシーな腰を、これでもかとくねらせるシーンを目撃してしまいました。見られたほうは、つい吸い込まれるように拍手で応えてしまいます。多分、その女性は今頃プルシェンコのまなざしの幻影にとりつかれて、夜も眠れないことでしょう。
なんか真面目に何かを分析しているような口ぶりですが、ただのプルオタのつぶやきみたいな文章が面白かったです。

そして記者さんは以下のように言っておりますが、
男性的な魅力は、一朝一夕に備わるものではないと思います。ある意味、その男性が「どのように生きてきたか」が、「男の色気」の正体だといえるでしょう。そんな「色気」が、そこはかとなくただよう。それもまた、女性の心をくすぐるのだと思います。

でも、プルシェンコを見て、「男の色気」はあえて「演じる」こともまたよし、と感じました。
今のプルの魅力もプルのこれまでの人生があってこそのものじゃないかなぁと思いました。
タンゴのセクシーさはプルの魅力の一端でしかありませんが、プルの凄まじいアピール力や、エキシビジョンに徹しても、真面目に凄い技をやってもなぜか観客を笑わせて笑顔にしまうような愛される人間性も、プルのリアル世界名作劇場みたいな半生が影響してるんだろうなぁと思います。

プルの半生ドキュメンタリー その1

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| フィギュア | 23:41 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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フィギュアスウェーデンMAD

昨日プルを堪能できなかったショックがまだ抜けません。
プルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプルプル…。

プル成分を求めて彷徨ってましたが、面白いスウェーデンMADを見つけたので貼るの巻。

初めての方にも分かるスウェーデンの魅力!って感じでいいですね。


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| フィギュア | 02:57 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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Stars On Ice 2011

今日テレビでやってたのを見ました。
久々のプル!!しかもタンゴ!!ということでめちゃくちゃ楽しみにしてました。
羽生君のChangeも放送されるみたいでしたし、真央ちゃん、羽生君、プルの三人を目当てに実況なしの副音声にして出番を今か今かと楽しみに見てました。

丁度この三人が連続で放送されて私としてはすごく嬉しかったのですが、
外出していた家族が真央ちゃんの出番と同時ぐらいに帰ってきてギャーギャーうるさいわ、プルの前に「録画する!」と言ってリモコンいじって実況復活&しかも録画はできないのコンボで最悪でした。
せっかくのプルの演技に全然集中できませんでした…。

なんかもう明日を生きる気力が失われました。
この放送YouTubeあたりにアップされないかなぁ…。
2月あたりにBSで再放送されるらしいですが…。

居間の大きいテレビで堪能したいと思ったのですが、これなら小さくても部屋のテレビで見ればよかったです。

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| フィギュア | 22:35 | comments:1 | trackbacks(-) | TOP↑

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2010年フィギュア演技ベスト10

2010年と言っても、2010年シーズンのプログラム、という意味ではなく、昨年フィギュアファンとしての第一年目を迎えた私がこれまで見た演技の中で好きなものベスト10、という感じです。

でも好きなプロだとプルだらけになってしまうので、どちらかと言うと、フィギュア初心者の方に見てもらいたいプロベスト10みたいな感じになっています。

第10位 「SEX BOMB」エフゲニー・プルシェンコ(2001年 世界選手権 EX)

まずこれがなきゃ始まらないですね。



第9位 「Change」羽生結弦(????年 名古屋フィギュアスケートフェスティバル)

羽生君に興味を持つきかけになったプログラムです。
最近行われた名古屋フィギュアスケートフェスティバルやSOIでもChangeを滑ってたと聞いて、「おぉ!」と思いました。今の羽生君が滑るChangeがどんな風になっているのか楽しみです。どっかでテレビ放送はないのだろうか…。SOIはあったような気がするのだが…。



羽生君のこの演技からは俺を見ろ!的な俺様オーラを感じます。
そこが今までの日本男子トップ選手と違っていて、すごく好きになりました。
シニアデビューしてからは、NHK杯でもそのオーラをガンガン放っていたと思うのですが、ロシア杯あたりからシニアとの壁を感じてか、技術は少しづつアップしているのですが、オーラが控えめになっている気がしてちょっと残念でした。
最近のショーではめっちゃお客さんにアピールしまくってた、と聞いたので、四大陸では練習で磨いた技術力と演技力と俺様オーラを合わせて頑張って欲しいです。

第8位 「Assasymphonie」ブライアン・ジュベール(2010年 Angels on Ice)

珍しくイケメンの有効活用をしているジュべを鑑賞しよう!YouTubeの高画質・高音質バージョンを載せたいけど、これはやっぱり歌詞の意味が分かった方が、さらに面白いのでニコニコ版を貼ります。



第7位 「革命のエチュード」アレクセイ・ヤグディン(2001年 世界選手権)

2001年世界選手権のSPはヤグの革命VSプルボレロ…。本当に対極の至高二つが激突!!って感じですね。
プルもヤグも演技が終わった後の、お互いに対する「どうだ!!」って感じの負けん気が見て取れて燃えます。



ヤグの演技は情熱の塊ですね。ヤグの魂はジュべに受け継がれているのを感じます。
プルの魂も誰かに受け継いで欲しいのですが、なんとなくプルの魂もジュべは受け継いでいるように感じます。
ソルトレイクまでの四回転時代の名残というか、それをジュべはリスペクトしているように感じています。

第6位 「ダルタニヤン」フィリップ・キャンデロロ(1998年 長野五輪)

劇場型演技の最高峰ではなかろうか、と思います。



次は5位

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| フィギュア | 18:04 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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